2006年09月04日
200%の負のパワー!
ってことで、BUCK-TICKのFCオンリーLiveに行ってきました。
超腰が痛い。
後ろの人に気を使って中腰気味だったんでやたら疲れました。
はー。
結論:あっちゃん(vo:櫻井敦司)の目力はすごかった。
視線が来るたびに、目が合ったわけでもないのに吸い込まれそうになりました。緊張した!
相変わらず魅惑の低音でした。
あっちゃんの声は本当に大好きです。
声だけで一生ついていくよ!
手の仕草とか、本当に表情豊か。
今日はあんまり髪をかきあげてなくてよかったです。
今井さんは無精ヒゲ。いくらなんでも小汚なすぎるよ!
カッコイイけど、もう少し小ぎれいな路線がいいです。
相変わらず格好はかわいかったけど。
後の人はいつも通り!
今日印象的だったのは、とにかくファンのマナーの良さ。
さすがファンクラブオンリー。
さすがデビュー20周年。
年季が入ったファンばっかりだからか、あっちゃんが昔ファンのマナーにネガってたからか、とにかく誰かが仕切ってるわけでもないのにマナーが良かったです。
オールスタンディングなのに、押しもなく。(最前付近はおしくらまんじゅうだったかもしれないけど)
ひとつの曲の中で、サビになるとみんな手を振り上げてノリノリに踊り、聴かせる箇所になると誰一人手も上げずに大人しく聴いてました。
バラード曲になるとシーンと直立不動に聴き入り、盛り上がる曲は飛び跳ね、場の空気を読めずに変に叫んだりする人もいなかったです。
さすがFCオンリー…。
曲目は昔の曲あり、最近の曲あり、ファンに人気のある曲ありでかなり充実してました。
キャバレーとか、ノクターンとか、すごくよかった!
Passionは超圧巻でした。直立不動であっちゃんを凝視して、ドキドキしながら聴き入ってしまいました。
あっちゃんの歌い方も声も本当に大好きです。
今井さんと星野さんの曲ももちろん大好きだけど。
今回も、会場に入ったとたん、場内に流れる今井さんのSE曲に心を鷲づかみにされました。
今井さんがDVDとかLIVEの繋ぎに入れる何気ないインスト曲が大好きです。
いつかそういうのばっかり集めたCD出してくれないかなぁ。
なんか大好き連発で、ボキャブラリーに著しく欠ける感想ですが、とりあえず私はメンバーの年齢がどんなに上がって額が後退しようとも、BUCK-TICKの曲が大好きだなぁと思った今日。
新曲も生で聴いたら素敵でした。
やっぱり昭和歌謡の香りがしたけど。
終演後、そのまま帰宅しようと思ったのにやたらお腹がすいてきて、しょうがなく食べて帰ることに。
どうせならポテトが食べたいなぁとファーストフードを探したんですが見つからず、スタバとドトールはあったけど、でもやっぱりポテト~~~とマックを探して疲れた足を引き摺って10分くらいさ迷いました。
マックにそこまでの価値はない…と思うのに!なんか悔しい!
2005年10月28日
BUCK-TICK トリビュートアルバム
BUCK-TICKのトリビュートアルバムが発売されることになりました。
参加予定アーティストは、
ATTACK HAUS
abingdon boys school(西川貴教によるバンドプロジェクト)
AGE of PUNK
MCU (KICK THE CAN CREW)
遠藤ミチロウ
清春
KEN ISHII
THEATRE BROOK
J
土屋昌巳
BALZAC
HISASHI (GLAY)
RUNAWAY BOYS (Kyo + Nackie)
らしい。
うーん。微妙なような絶妙なような、なんともコメントに詰まるセレクト。
概ねファンの反応は「期待できるね!」って感じっぽい。
なんか調べてみたら友達バンドばっかりのラインナップな気が。
AGE of PUNKは今井さんと仲がいい(というかLucyという別バンド組んでる岡崎達成とASAKI(元グニュウツール)のバンドだし、THEATRE BROOKは元Xの佐藤タイジのバンドらしい。
清春はLucyと対バンしてたりするから、実は仲がいい・・・のかなぁ。
西川貴教が謎だったけど、どうやらTMRevolutionとしてデビューする前に所属してた事務所の先輩後輩関係だったとか。(なんか無理やりな・・・)
ATTACK HAUSとMCU (KICK THE CAN CREW)は謎。
その他についてはなんとなく繋がってそうな気がするけど。
トリビュートとして面白くなりそうなメンツや、仲良しな人に声をかけて、2~3人ネームバリューもありそうな人を入れたって感じなんだろうか。
なんか別のとこの記事によると、清春は「JUST ONE MORE KISS」でGLAYのHISASHIは「悪の華」らしいんですが・・・・・・。
っていうか、もういいよ、「JUST ONE MORE KISS」と「悪の華」は。
もう飽きたよ!!
何かって言うとその二曲っていうのがうんざり感をかきたてます。
「悪の華」なんて1990年の曲だし、「JUST ONE MORE KISS」なんて1998年ですよ。古すぎる!
そもそも私がファンになったのは1991年の「狂った太陽」からだしなぁ。
せめて「MAD」とかにして欲しい。
できれば最近の曲にして欲しい・・・・・・。
もっといい曲いっぱいあるのに!!
他の参加アーティストの方々が、多少は最近の名曲を選んで下さることを祈ります・・・。
2005年04月13日
BUCK-TICK Newアルバム「十三階は月光」レビュー

独断と偏見のアルバムレビュー。
私見たっぷり・・というか、私情でしか語ってないです。ファン心理120%ですのでご注意を・・。
■BUCK-TICK Newアルバム「十三階は月光」
及び、BUCK-TICK TOUR「13th FLOOR WITH MOONSHINE」4月10日(日) 群馬音楽センター について■
アルバムを聴いた時も「このアルバムはライブで聴いたらかなりいいかも!」と思いましたが、本当によかったです、ツアー初日群馬音楽センター!!
なんかライブに行ってつくづく思ったんですが、このアルバムってば本当に、
「BUCK-TICK feat 櫻井敦司(Vo)」もしくは
「今井寿(Gu)プロデュースによる櫻井敦司ソロアルバム 演奏BUCK-TICK」って感じ。
まさに櫻井氏の本領発揮。
今井さんが自分の個性を最大限に抑えて、櫻井氏が引き立つように作った感じです。
なんせ、
1.今井さんが歌ってない!(1曲バックコーラスに入ってるだけ)
2.全部櫻井作詞
3.櫻井さんがどの曲も歌いやすそう!
という、なんだかいまだかつてない櫻井氏の伸び伸びっぷり!
星野さん(Gu)の曲は、けっこう毎回櫻井氏のキーに合ってて、櫻井氏が歌いやすいように作ってあるなぁという感じだったんですが、今井さんのは本当に毎回やりたいようにやってるという感じで、明らかに櫻井さんのキーでは無理があったり、櫻井さんの苦手そうなメロディラインだったりする曲がアルバムごとに1~2曲含まれてました。
まぁそれが、BUCK-TICKが飽きられない所以というか、あんまり得意なラインばっかりやっててもファンに飽きられちゃうので、その辺の曲調の幅広さが彼らのいい所だとも思うのですが。
今回、生で聴いてて本当に櫻井氏の魅惑の歌声に惚れ惚れしました。
曲も、櫻井氏の声が生きるような曲が多くて、本当にうっとり。
やっぱりあっちゃん(櫻井氏)の声大好きだ~~~!!!!
えーと、肝心のアルバムの内容について。
今回はBUCK-TICKには珍しいコンセプトアルバムです。
テーマは「ゴシック」。
時期的にもちょっと今更って感じだし、BUCK-TICKっていうともともとゴシックっぽいイメージがあるのですが、今井さん曰く「以前同じテーマを扱ったとき(たぶん「悪の華」あたり)は若くてゴシックというテーマを消化しきれてなかった。上っ面だけのゴシックだった」というようなこと(かなりうろ覚え~)らしいです。
つまり若い頃に一度やってみたけどうまく消化しきれなかったから、経験を積んだ今もう一度リベンジってことのようです。
これが見事大当たりして、なんだかさすがベテランの貫禄!!!
BUCK-TICKは毎回実験的な曲が多いんですが、実験要素をなくしてやりなれた音楽をしっかり作るとやっぱり20年のキャリアは伊達じゃないよなぁという感じ。
ライブでのステージの作りこみとかパフォーマンスも、20代の若造ではこの重厚感は出せないよなぁという感じでした。
ゴシックというとマリスミゼルとか薔薇と十字架と古城と・・みたいなイメージがあるかもしれませんが、このアルバムは「見世物小屋」「サーカス」「オペラ座の怪人」「江戸川乱歩」「黒蜥蜴」というイメージ。
後は栗本薫の「天狼星」シリーズとか。
なんていうか、「ゴシック」というより「デカダンス」。耽美で退廃的で、ちょっとレトロな感じもして、上品というよりは、下世話な感じ。
場末のキャバレーっぽい曲あり、いかにもゴシックな教会音楽っぽいのもあり、ジャズっぽいのあり、エクソシストっぽいのありと、一定の雰囲気を保ちつつも曲調はさまざま。
ちなみに私は「Passion」と「異人の夜」と「夢魔」と「降臨」あたりが好きです!
今井さんの本領発揮のインスト曲も大好きです。
・・・・・ただし「seraphim」はちょっと苦手。そのうち「飛ばし曲」になること間違いなし・・。
なんだかちっともレビューになってませんが、「オペラ座の怪人」とか「ゴシック」とか「江戸川乱歩」とかそのへんのちょっと退廃的な曲が好きな人は一度ぜひ聞いてみてください。
そして気に入ったら、ぜひ一度生で!!ライブで!!!聞いてみてください~~~!!!!
アルバムはけっこうボーカルエフェクトが強くて、櫻井氏の声の魅力が伝わりきらないのです。
あ、そうそう。
今回はBUCK-TICKのゴシック的な側面をあまりにも強く押し出してしまったために、BUCK-TICKの別の側面が好きな人にはまったく物足りないアルバムになってるかもしれません。
今井節が好きな人には物足りないアルバムというか。
私はインダストリアル系打ち込みロックも耽美ゴシック路線も大好きなので今回もツボでしたが。
でもきっと、次回のアルバムは今回のゴシック路線の反動で、また全然違う路線になってるんだろうなぁ。
独断と偏見の用語解説
■BUCK-TICK
今年結成20年、デビュー18周年。20年間メンバーチェンジなしという、怖そうな割に仲よしなバンド。
人見知りなメンバーばかりなので、友達は少なく、オフの日もメンバー同士でつるみがち。
無言で昼過ぎまでバーボンをあおり続ける飲みっぷりは業界では有名。
やたらと売れまくっていたデビュー~悪の華あたりの耽美ビジュアル系イメージが強いが、最近は実験的な打ち込み路線の音楽が多い。
年を増すごとに櫻井氏の声に厚みが増し、曲のクオリティも上がっているが、昔アイドル路線で一世を風靡してしまったために「ああ、いたよね」「まだやってるんだ」「悪の華は知ってるよ」と、昔のイメージでしか捉えてもらえない。
アルバムは概して玉石混合。方向性もアルバムによってがらりと変わるため、ファンの間でも「これは好き、これは嫌い」という意見がバラバラ。
が、逆に言うと「今回はイマイチだけど、次は好みかも」という期待が持てるので、一度ファンになるとつい毎回アルバムを買ってしまいがち。途中で離れたファンが4~5年後に戻ってくることも多い。
新規ファンは少ないが、固定ファンがなかなか離れないので、世間から認知されてない割りに意外と売れていたりする。
■櫻井敦司
BUCK-TICKのボーカル。通称「あっちゃん」(メンバーもみんなこう呼んでる)。
美形。美声。天然。服装センスは悪い。
無口で口下手。MCは極端に少ない。がんばってしゃべろうとするほど空回り。
礼儀正しいいい人だけど、テレビに出ると「どうせ誤解されるなら、とことんピエロになってやる」とヤケになって痛い言動を取るのでファンはいつもハラハラ。
寒い発言が多い人ですが、不器用なだけなので、TV等で見かけたら生暖かく見守ってあげてください。
■今井寿
BUCK-TICKのギターにしてメインコンポーザー。BUCK-TICKの曲の7~8割を作曲。3割くらいを作詞。1割くらいで歌。BUCK-TICKの方向性を決めてるのも、売上を左右してるのもきっと全部この人。
最近は星野さん(Gu)も作曲したりしているが、初期のBUCK-TICKは「今井寿一人の才能に全員がぶらさがってる」と言われたくらい、BUCK-TICKのすべてを背負っていた。
変な音大好き。変な音楽大好き。実験大好き。変なギターも好き。あまのじゃく。
何を着ても微妙なあっちゃんとは反対に、何を着てもカッコイイ人。BUCK-TICKファンは全員、多かれ少なかれ今井ファンじゃなかろうか。
以前はあっちゃんのような正統派じゃなくても、ビジュアル系らしいかわいかっこよさがあったが、最近は老化が著しく、少年→老人に一足飛びに老けてしまった感じ。
でも、不良老人みたいでかっこいいよ!今井さん!(ちなみに頬にB-Tって書いてる人です)
■星野英彦
BUCK-TICKのギターその2。別名「BUCK-TICKの三年寝太郎」。
以前今井さんと櫻井さんのソロ活動のためにB-Tが1年くらい活動休止してた時、星野さんは「ソロでもやろうかと思ってたんだけど、のんびりしてるうちにオフが終わっちゃった」らしい。そして去年、星野さんを除くメンバー全員がソロ活動をしてた時も「曲は作ってたんだけど、出す前に1年たっちゃった」らしい・・・。
以前はルックスでも曲作りでも地味~な存在だったが、デビュー数年を過ぎた頃からだんだん存在感を増してきた。代表曲は「JUPITER」。まったりしたバラードが真骨頂。
そしてBUCK-TICKの見た目がいかにもビジュアル系だった頃はイマイチだったけど、普通っぽい格好をするようになってからはやたらかっこよくなってきた。
「何を着てもイマイチなあっちゃん」「何を着てもかっこよく見せてしまう今井さん」「いつもセンスのいい星野さん」って感じ。一般受けするかっこよさだと思います。
特に年をとってからは、年々かっこよさを増していて、ファンが年々増加中。
■樋口豊
BUCK-TICKのベース。どんな時でも横ノリ。
無口なBUCK-TICKメンバーにおいて、唯一のおしゃべり。ムードメーカー。
ちなみに櫻井、星野、今井は同級生で、樋口さんは1個後輩。
最近末っ子気質を前面に押し出して、ライブの最後に投げキスをしたり、愛嬌を振りまいているのでファン増加中。日記がかわいすぎ。
■ヤガミトール
BUCK-TICKのドラマー。ちなみにベースの樋口さんとは兄弟。
BUCK-TICKメンバーは彼以外全員本名で、彼だけ芸名。ということは、本名は「樋口なんとか」なんだろうなぁ。ヤガミトールというのは、樋口兄弟の亡くなった一番上のお兄さん(彼もドラマー)が使ってた名前らしい。メンバーからは「アニィ」と呼ばれている。兄貴気質。
一般的には「BUCK-TICKの髪を立ててる人」と認識されてそう。「髪は一生立て続ける。ハゲても立て続ける」と公言している熱い人。
ちなみに画像はシングル「ROMANCE」のジャケです。
2005年04月10日
B-T Live

明日はBUCK-TICKのライブです。
行って来ます群馬!!
B-Tファンの聖地群馬へ初参戦です。
群馬はB-Tの出身地で、親族とかも来て、大盛り上がりらしいのです。
今回もツアーは群馬から。第一日目!
ファンになった中学生の頃から「いつか行きたいなぁ」と思いつつ、ちょっと茅ヶ崎からは行きにくくて二の足を踏んでいた地なのです。
明日は4/6に出たB-TのNewアルバム「十三階は月光」(←何度聞いても微妙なタイトル・・)のツアーということで、今アルバムを聞き込んでいるところ。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0007N36YM/
今回は珍しくテーマのあるコンセプトアルバム。
テーマは「ゴシック」!!!
・・・・まぁテーマ自体には今更感が漂う感じなのですが、こういう路線はB-Tのお得意なので、かなりいい感じです。
一言でいうと「ゴシックな見世物小屋」!
素敵曲がいっぱい!
なんだかとってもBUCK-TICKらしい曲がたくさんです。
でもテーマがはっきりしてる割にはあんまり意外性がないというか、「うわー、こんな曲もありなんだ!」っていう驚きはない感じ。
前回の「Mona Lisa OVERDRIVE」が意外性のある曲揃いだったことを考えると、今回は本当にお家芸的なアルバムだなぁと思いました。
あっちゃん(Voの櫻井氏)大好きだもんな~。見世物小屋とか、見世物とか。
B-Tはいい意味でも悪い意味でも、アルバムごとに毎回がらりと雰囲気を変えてくるけど、今回は古巣に戻ったという感じ。
だからと言ってつまらないアルバムかと言うと、私のツボにハマる曲ばかりで、今からライブが楽しみです。
CDで聞いてもいいけど、今回は絶対生で聞きたい感じ!
今回っていうか、B-Tはどの曲も生で聞くのが一番なのですが。
CDだといつも、あっちゃんの素敵声にエフェクトがきつめにかかってて、声を堪能できないのです。
まぁ、あっちゃんの声は良くも悪くも「ナマっぽい」から、打ち込み系の曲に合わないのは分かるのですが。
私は櫻井氏の声が大好きなので、ボーカルエフェクトの強い曲を聴くといつも「ああ、生で聴きたい~」と思ってしまいます。
ちなみに初回版に入ってた、シングル曲「ROMANCE」のビデオクリップは、「ヒロイン」とか「極東より愛を込めて」に匹敵するステキさでした。
なんかみんなオトコマエに映ってる!
なんだかいつになくあっちゃんがきれい!
服も変じゃない!
映像もお金かかってる感じ。
まぁ、アップで見ると多少アレですが、40代前後の人達にしてはかなり美しく映ってたかと!
ちなみにBUCK-TICKは今年で結成20周年。(デビュー18周年)
Newアルバム「十三階は月光」は15枚目のアルバムです。
相変わらず「まだいたの?」と言われまくり、ミュージックステーションのなんとかヒストリーでは工藤静香に「ああ、いたよね。こんな人達」と言われてしまった始末ですが、今でも武道館2daysが完売だし、4/6、7、8のオリコンデイリーチャートは3位→3位→5位なんですよ~。
(と、アピールしてみる)
最新のFC会報であっちゃんが「めかしこんで来い!」と言ってるので、明日は久しぶりに黒づくめで行こうかと思います。
高校生の時に買った、ゴスっぽい(けどロリではない)真っ黒ワンピを引っ張り出しますよ!
2005年04月08日
祝!B-TNewアルバム TUTAYAランキング一位!
B-TのNewアルバムがTUTAYAの「通販」ランキング、4/13付け「J-POPアルバム WEEKLY TOP40」で一位になりました!
http://lx02.www.tsutaya.co.jp/shopping/marugoto/index.pl?pg_id=858
なんだかとってもうれしいです!
わーい!
「通販」ってところがポイントですね。
なにしろ、最近、新譜が出ても平積みにならないので、店頭で非常に見つけにくいのです。
下手すればショップになかったりするんです。
店頭で買った方が、なんとなく店員さんにも「ああ、まだ買う人いるんだ」みたいに印象付けられるし、出来れば大手のショップで買うとショップのランキングに入ったりするからいいかなぁと思ってなるべく店頭で買ってる私ですが。
最近、店頭でなかなか見つけられないことが多くて「ああ、amazonとかで買ったほうが楽だよなぁ」って思ってたんですよね。ひそかに。
そんな結果の通販ランキング一位なのかなぁとか、やや微妙な気分になりつつも、でもやっぱりうれしいです!
売れろ~~!売れろ~~!がんばれ~!
さて。今日はライブです。大宮ソニックシティです。
久しぶりに行ってきます!大宮!
ソニックシティは、実は高校生以来。2回目だったりします。
そういえば、生まれて初めて行ったライブはB-Tの「殺シノ調ベ」ツアーin大宮ソニックシティだったなぁ。
同じくB-Tファンの子が急にライブに行けなくなったとかで、チケットを譲ってくれたのです。
初めて本人達を生で見て「うわー。あそこにほんとにいるんだ!!」と大変不思議な気分になったのを覚えてます。
さて、支度支度。
あ、ちなみに、新しい会社の出社日はまだ未定・・・。